エレガントなソファ

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NEW2016年11月14日
輸入住宅にする際の注意点についてを追加しました。
NEW2016年11月14日
憧れの北米スタイルの輸入住宅を我が家に夢見てを追加しました。
NEW2016年11月14日
ハーフティンバーの輸入住宅を追加しました。
NEW2016年11月14日
プロヴァンススタイルの輸入住宅に憧れてを追加しました。

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輸入住宅のフレンチドアに憧れ

輸入住宅を建てる際、絶対に譲れないものがありました。フレンチドアとウッドデッキのある家です。 フレンチドアを全開にして、子供たちがウッドデッキで遊んだり。ママ友とウッドデッキでお茶したりする憧れを持って輸入住宅建築に挑みました。 建物の外観はアメリカンスタイルで、明るい外壁色と白の窓とのコンストラストを希望しました。数社の地元工務店からプレゼンを求めましたが、なかなかイメージ通りのデザインにたどり着きませんでした。 そんなある時、輸入住宅の雑誌を見て問い合わせした工務店からもらったプレゼンに共感しました。そこにはもちろんフレンチドアがあり、ウッドデッキもありますが、驚いたのが、通常の玄関ポーチが無く、ウッドデッキから玄関に入るアイデアーでした。そして、たまに来る来客を意識するよりも日々の家族の日常生活を優先に考えてみてはいかがですか?との説明がありなるほどと共感しました。 フレンチドアによって前回になる窓からはウッドデッキで楽しく遊ぶ子供たちがいて、まるでウッドデッキがリビングの延長としての機能を担ってくれます。もちろん、ママ友の間でも好評で天気がいい日には時間を忘れてお茶してます。 工務店との約束で、ウッドデッキのメンテナンスを定期的に見てもらい、長く使い続けられるように心がけています。

素敵な「輸入住宅」建ててみませんか?

「輸入住宅」って、なんだかオシャレ!でも、どんな住宅なの?と疑問が浮かぶ方も多いのではないでしょうか。 「輸入住宅」とは、住宅の部材を外国から輸入して海外の工法で建てられた住宅なんです。 部材は北米のカナダやアメリカが一番多く、次いで、北欧のスウェーデンやフィンランドから輸入しています。工法は、日本でも有名な2×4や2×6の木製パネル工法で構造を面で支えるのが主流です。北米スタイルは2×4の壁で箱のように組み上げ建てられて、外観をイギリス風やフランス風、スペイン風など様々なデザインにすることが出来るのに対し、北欧スタイルは、断熱材が厚く、三重窓を標準装備しているなど、厳しい自然環境にも負けない温かみのあるデザインが人気のようです。パネル以外の工法として、ログハウスなどでよく見かける丸太を組んで建てる丸太組工法や、在来工法の柱や梁で支えるポスト&ビーム工法というのもあります。 高い気密性や、断熱、耐震、居住空間の広さや安心の防犯設備で家族が満足するだけでなく、ゲストをおもてなしするのに相応しい大理石のフロアや調度品の提案など、住宅メーカーには海外の住宅に精通したスタッフが、オーナーのこだわりを事こまかにきいてくれます。 部材はどんなものを?どんな工法で?外観はどんな感じに?考えただけでワクワクしてきますよね。 納得のいくまで住宅メーカーと相談をして、素敵な「輸入住宅」を建ててみてはいかがでしょうか。

輸入住宅が持つ特徴やメリットとは?

・外国のアイディアで上手く設計されている
輸入住宅と聞いて、「外観がいかにも海外の建物」だとイメージする方が、大半を占めるのかも知れません。
しかし上記の特徴のみでは、輸入住宅には当て嵌まりません。
ある協議会は、「海外の設計着想へと忠実に基づいた建造物を、資材毎に分けたり、或いはパッケージ方式により、国内へと輸入して行き、日本の中に建設されている住居」の事を、輸入住宅として正式に認めています。
輸入住宅とは、家を構成する大切な役割を果たしている、外国の部材を使用したり、海外の家屋のようなルックスに付け加え、外国特有の設計方法へと、ぴったりと合わせて行き、しっかりと建築された、高機能の住まいの事です。
最近だとマンションの改築工事を実施する時にも、輸入住宅が秘めているメリットを、積極的に採用しながら、綺麗に仕上げて行く所が、かなり多くなって来ました。
・輸入住宅が持っている利点
輸入住宅の所有者に質問して見ると、「使われている資材の質感や、デザイン性へと大満足している」と答える人が、圧倒的に多い傾向へとあります。
輸入住宅を注文する最大のメリットは、デザイン力が極めて高い点にあります。その為輸入住宅の見た目には、日本国内ではまず拝見する事が出来ない、素晴らしい建物ばかりです。

輸入住宅の課題は規格外

輸入住宅を建てたいと思ったときに、色々と厄介になるのが規格の問題です。日本国内の製品は国内の基準・規格によって製品化されています。そのため、輸入住宅を建設すると国内では資材が簡単に入手できないという問題に遭遇します。これは、ランニングコストに爆弾を抱えることになります。住宅は非常に長期的に使うものです。
いくら丁寧に使っていても、長く使っていれば当然の如く経年劣化や破損することがあります。国内のものであれば、規格化されているので資材の入手は容易で低コストで済みます。ですが、規格外となると一から作るオーダーメイドになってしまいます。我が家だけにしかないという意味ではすばらしいことかもしれません。しかし、維持費という視点から見ると非常に大きな負担になりかねません。かといって、国内の規格に全て合わせて建築すると輸入住宅の良さが半減しかねません。中途半端なものはかえって安っぽく見られてしまいます。
ゆえに、完璧な輸入住宅であるかスッパリと切ってしまうか考えるのが先のことも考えれば無難です。しかし、色々考えて建てた家には愛着も湧きます。輸入住宅を持つのであればそれなりの出費にもしっかりと対応できるようにしておく覚悟があれば大丈夫です。

おしゃれで機能性も高い輸入住宅が最近では特に人気です。自分の理想が反映された輸入住宅を建てるならこちら「ブルースホーム」が特にお勧めなのでどうぞ。

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